アークナイツ朗読劇 闇散らす火花を観に行った 劇全体として統一された世界観が形成されており、没入感があって途中で飽きずに見ることができた 朗読劇という形態だったが、小道具も用意されており半分劇のような形態で没入感があった スーG役佐倉綾音の演技は圧倒的で、お店が燃えちゃった場面の演技はスーGちゃんの絶望が伝わってきて胸に迫るものがあった 植田佳奈の聞くと無性に元気が出る声も健在だった、世界一お嬢様言葉と関西弁が似合う声優だと思った 他の演者も役にしっかりハマっていて、全体的な違和感の無さというか、演劇の演劇感を感じさせないようなatmosphereがそこにはあった ゲームやアニメの消費者は声優の演技を音声として受けとるけれど、実際の収録現場には音声には乗らない、空間的・情緒的な情報が溢れているのかもしれない 朗読劇ではそういった視聴者に届いて居なかった情報も含めて作品を楽しむ機会となっていて、とても満足感があった とりあえずGGちゃんには幸せになる過程をもっと見せてほしい そして本編にスカイフレアさんの出番を増やしてくれ
遠かった
初めてコロナにかかったぽいのですが、症状かなりつらい 熱は大して上がらないんだけど、風邪っぽい状態が長く続き、のどがめちゃくちゃ痛い上に鼻がガチガチに詰まって口呼吸せざるを得ない 外の乾燥した空気にさらされると咳が止まらなくなるのでヨドバシエクスプレスが使えてなかったら心折れてたかも
超かぐや姫! グランドシネマサンシャインで朝イチ観賞してきた 特典も運良く貰えた 初回ネトフリでみてからの2回目だったけど、巷で言われてる通り1回目にはなかった発見が色々とあって楽しかった ヤチヨによるナレーションが一人称だったところ かぐやとして実際に経験してるからなんだよな、これは2回目見ないと気づきづらい部分だと思う ツクヨミが竜宮城っぽいモチーフだったところ 2回目見た時に初めて、かぐや姫モチーフなのにツクヨミとかぐやのデザインが竜宮城っぽい違和感に気づいた かぐや姫ってタイトルついてるけど、半分浦島太郎的な部分あるもんなあ ライバーとか若い子向けの文化が全面に押し出されてるから年齢的にとっつきづらく感じる部分はあったけど、ストーリーはアラサーでも楽しめた 素直にハッピーエンドなので、普段好きなチェンソーマンとかDoomな雰囲気の作品とは趣向が違ったが、こういうポジティブなのもいいなと思わされる作品だった
cornixの現状のキーマップ 親指の使い方がキモだと思うのだがなかなかなれない 記号キーはレイヤーキー押しながらshift押すのが違和感あるのでレイヤー単体ででるようにしたい
グレード5チタン製のバッグクロージャー 米軍が軍事用品のメーカーに発注したデッドストックらしい なぜ戦闘機にも使われるような素材でこれを...? 特に使い道がある訳ではないそう ピアスにするかファスナーの持ち手にしたらかっこよさそう とりあえずキーホルダーにでもしておこうかな
ところでパイ切るのが下手すぎる
念願の16区のアップルパイ とても美味でした りんごはもちろん、パイ生地が極上 バターがしっかり効いていて、サクサクぱりぱりで食感がいい シナモンなしという珍しい構成だけど、その分素材本来の風味をがっつり感じることができた 90度で淹れた蜜香紅茶との相性も良く、最高のおやつタイムでした
風邪ひいたとき龍角散なめすぎたせいか食べると風邪っぽくなる
カレー屋さんに入ったら侍も来てるみたいで緊張してきた
アークナイツフェス2026に撤退したヴィルトゥオーサの痕跡があった
おばあちゃんちで年越し蕎麦を食べました
diaryのスペルを1年以上dialyと間違えていたことに今気づき横転している ガチで恥ずかしい 手で修正できる量じゃないのでapiを叩くか...
面白い仮説を見つけた 高学歴が推し活をしないのではなく、アスペが推し活をしないのである|Prism. https://note.com/cutecreaturecli/n/nb221aa277726 報酬系という動物のあらゆる行動の動機を説明しうる知覚モデルそのものから、推し活する人としない人の違いを説明しようとする試み 興味深いのは、ASDや定型といった発達傾向を報酬系の傾向と接続している点
shungiku.meドメインを取得した .meかわいくて気に入った
台湾から茶葉が届いた 今回は紅茶に初挑戦
ローソンのアホみたいなカツカレー